マナドのショッピングスポット

ボレファール

マナド・タウン・スクエア

マナド・タウン・スクエア (Manado Town Square)

通称マントス(Mantos)。マントス1から3まであり、テナントはシネコン、ハイパーマート、マタハリ、セントロ、ACE、服飾雑貨、書店、美容院など。飲食店も多く、2015年秋にオープンしたマントス3にはスタバ、丸亀うどん、ペッパーランチも登場。
メガモール

メガモール (Mega Mall)

2004年にマナド初の近代的モールとしてオープン。テナントはシネコン、マタハリ、グラエル、服飾雑貨、書店、美容院、飲食店など。裏手の海側にも飲食店がたくさん並んでいます。
ムルティマート2

ムルティマート2 (Multi Mart 2)

通称エムエム(MM)。メガモールの裏にあり、メガモールの2階と渡り廊下でつながっている。1階は食料品、日用品、服飾雑貨など。2階は飲食店街と服飾雑貨。こちらの飲食店街もそこそこ充実しています。
メガ・トレード・センター

メガ・トレード・センター (Mega Trade Center)

通称エムティーシー(MTC)。メガモールの南に2010年にオープン。大型店はハイパーマートとマタハリ。ほかに小規模な服飾雑貨店がたくさんあり、探せば掘り出し物も。飲食店の充実度は低いです。
ITセンター

ITセンター (IT Center)

Hotel Aryaduta (旧Ritzy)の隣り。携帯電話とそのアクセサリーを扱う店がメインで、他にはPCと周辺機器の店、美容院、服飾雑貨など。ゴチャゴチャした活気に溢れています。最上階はフードコート。
マリーナプラザ

マリーナプラザ (Marina Plaza)

在住者向けの店舗が多く、買い物目的で訪れると失望しそうですが、プチ・オランダ村ともいえるその外観はなかなかお洒落です。裏手の海沿いにはブナケン国立公園への観光船の窓口があります。
バフモール

バフモール  (Bahu Mall)

スーパーを除けば旅行者が買い物目当てで訪れるような店はありません。裏手(海側)にあるローカル食堂街は充実度が高く、マナド、ジャワ、バリ、パダン、中華などインドネシア各地の味を手軽に楽しめます。

サム・ラトゥランギ通り

ムルティマート

ムルティマート (Multi Mart)

通称エムエム(MM)。1階は食料品と生活用品、2~4階は服飾雑貨、日用雑貨、化粧品、家電、美容院など。日本でいうなら西友やヨーカ堂のような雰囲気です。最上階はフードコートです。
グラメディア

グラメディア (Gramedia)

インドネシア各地でお馴染みの書店チェーン。マナドで一番床面積の広い書店。1階は文房具やPC周辺機器。書籍売り場は2階。

その他のエリア

パサール45

パサール・ウンパッリマ (Pasar45)

マナド港の南にある昔ながらの商業地帯。郊外からマナド中心部を目指すミクロレットの行き先表示は今も「Pasar45」です。日本では部品の生産が終了して修理できない時計や眼鏡など、ここなら修理できる店があるかも?知れません。
ジュンボ

ジュンボ (Jumbo)

マナド港から一番近いスーパーマーケット。パサール・ウンパッリマの入り口にあり、食料品、日用雑貨、工具、電化製品、文房具などバラエティに富んだ品揃え。上階には結婚式場があります。
B.W.ラピアン通り

B.W.ラピアン通り (Jl. B.W.Lapian)

北スラウェシやインドネシアの特産品を扱う土産物店がいくつか並ぶ通り。スディルマン通り北スラウェシ州博物館から徒歩圏内です。
マーシフル・ビルディング

マーシフル・ビルディング (Merciful Building)

ワネア(Wanea)地区にある民芸品、菓子、Tシャツなどを売る店で24時間営業。店内で無料Wifiを提供しています。