ちょっとした出来事
クリスマス時期の装飾
DAISOじゃなくて、MINISOが来た
2017.11.22
「MINISO」と書いて「メイソウ」と読む雑貨屋がマナドに登場。日用雑貨・食器・キッチン用品・文具・化粧品などどれも日本風で、DAISOとユニクロと無印良品を足したような感じ。メガモールとマントス3に入っています。
商品パッケージの日本語が変な日本語だったりするけれど、シンプルで、使いやすくて、お手頃な雑貨がマナドで買えるようになった、という事実は大きいです。
コンビニでトイレ借りられます
2017.09.28
コンビニのAlfamart、Indomaretでトイレを借りられるようになりました。
数店舗で確認した限りはどこもインドネシア式の和式風トイレで、手桶で水をすくって流すタイプ。清潔度は中くらい? でも、外出先でのトイレ探しが大変だった過去を思えば上等です。時々「今断水してるのでトイレ使えません」と断られることがありますけど。
北スラウェシの英雄が新2万ルピア紙幣の肖像に
2017.02.12
2016年12月から導入されているインドネシアの新紙幣。新2万ルピア紙幣の肖像は、北スラウェシが生んだ国家独立の英雄Dr.サム・ラトゥランギです。
ご当地シリーズ第三弾 マナドTシャツ
2016.02.12
マナド語やマナドのロゴがプリントされたマナドTシャツ。1枚5万ルピア(500円弱)というお手軽価格で、ムルティマートにあります。
2018.03.06
ムルティマートは閉店しました。マナドっぽいTシャツはB.W.ラピアン通りの土産物屋やマ―シフルビルディングで売られています。空港のショップでも売ってますけど、ちょっと高いですね。
コンビニ出店ラッシュ
2015.03.12
2015年が明けると同時に Alfamart と Indomaret の北スラウェシ出店が始まりました。 雨後の筍のごとく増える店舗に、思いっきり都会の風を感じている今日この頃です。
営業時間は朝7時から夜10時まで。といってもインドネシアなので、朝7時には開いてないこともありますが。
ご当地シリーズ第二弾 アボン
2011.10.28
アボンは、乾燥肉を細かい糸状にして甘辛く味付けたインドネシアのふりかけ。牛肉や鶏肉を使うのが一般的です。
でもマナドのご当地アボンは魚。リチャロアとカツオで、マナド人の好みのピリ辛味。要するに「マナド風ピリ辛お魚ふりかけ」ですね。白米に乗せても良し、ラーメンにトッピングしても美味しいので、お土産としてもおススメです。
ご当地シリーズ第一弾 ツナ缶
2011.03.01
マグロ漁が盛んなビトゥンの水産会社がツナ缶を発売。
右の写真の下から、いわゆる普通のツナ缶、ウォクバージョン、唐辛子入りサラダ油漬けバージョンの三種類。おすすめはマナド料理の風味が感じられるウォク味です。
